al piacere.

花の写真・手作り石けん、etc、etc...

Gyao!で放送されていました「王と私」、最終更新日4日に2本とも見てしまいました。
うん、
史実として、最後は燕山君がどうなるかはわかっていましたが、
あーあ・・・そうなってしまいましたね、、、
この続きが「女人天下」ですな、バッチリ・ドップリw
(チャングムも、この続きの時代)

宦官にスポットをあてた、かなり「異色」な設定、視点。
ストーリー的な見所は■前回書いた記事■にゆずるとして、
私、全部見終わったら見よう!!と決めていたYouTubeの動画があるのです、
ええ、各キャラの最後の様子を集めた動画です。
チラリと見て、ゲラゲラと笑ってしまいました、ええ、挿入されている作成者さんのコメントに爆笑www
最初に発見した当時、まだ「存命中」のキャラもいたため、見たいのをグッとがまん、
最終話を見てから、すぐに拝見しました^^


ノ尚膳って、「銭の戦争」で好々爺?だった印象が強く、うむ、こういう悪役?もエエですな。
ソリョンは、美人ですよねーー
オウルドンも美人だったけど、ソリョンもべっぴんw
個人的にには、ソリョンの顔の方が好きです^^

んで、ハンスの一生って、一体ナニやったのやろ・・・



一番残忍なんだけど、一番「ざまぁぁぁぁw」とダレもが思ったのは、
ソファを陥れた2人の貴人(側室)の死に様でしょうw
「煮えたぎった毒薬」って言い方もすごいw
それが3壷?も出てくるのにびっくり。
そういえば、ソファの処刑の時、チョソンは「おかわり」を注いでましたよね、おかわりは、初めてみましたww

ギザギザ付きの鉄球?実際の拷問ではどう使うのでしょう、
拷問どころか、一撃で死亡しそうです・・・
てか、アレ、重いと思うのです・・プラス、ブラブラとしているから、振り回しにくいと思うのですが、一撃で「きっちり脳天に当てる」とは、燕山君、かなりの熟練度と思われます
(最終回、反乱が起こったとき、別のおっちゃんが、宴会部長wを惨殺するときに同じ方法とってましたね、あれは乗り物の上でしたし、難度がより高いと思います。)



*黄真伊⇒ファン・ジニ 言わずとしれた、中宗時代の有名なキーセン
(美貌と才知を兼ね備えた…というイメージ)

「人生は~♪」といつも歌ってた?内侍のおっちゃん、おいしいトコは全部もってったよねww


とても面白い視点と設定で、大変楽しめた1作なのです、
しかし、
前回も書きましたが、途中から、かなりしんどいw
最初は「チュンジョン!!」、次は「チュサン!!」の言葉にこっちまで胃が痛くなりますw
言っているヒトはフタツとも同じヒトw2番目の動画に出てくる方ですなw

*初めてみる方は、ソファがどうなり、息子がどうなるのか、史実的に知っている、知識をWiki等で入れてからご覧になるコトをオススメしますw


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